災害用毛布50枚を回収しました
近年、全国各地で地震や大雨などの自然災害が相次いでいます。
今年も7月には熊本県で大きな地震が発生し、千葉県でも大雨による被害が発生するなど、いつ、どこで災害が起こるかわからない時代となっています。
こうした災害に備えるため、自治体や企業などでは、災害用の毛布をはじめとした防災用品を備蓄しています。
一方で、備蓄品は定期的な入れ替えも必要となり、役目を終えた毛布などの処分にお困りになるケースもあります。
今回、弊社では災害用として備蓄されていた毛布50枚を回収させていただきました。
大切に備えられてきた防災用品も、役目を終えた後に適切に回収することは、資源の有効活用にもつながります。
古紙類のお困りごとはご相談ください
有限会社タバタでは、千葉県を中心に段ボールや古紙の回収、機密書類の回収など、資源回収を中心とした事業を行っています。それだけではなく、今回のような災害用毛布の回収など、地域の皆様のお役に立てる活動にも力を入れています。
「不要になった備蓄品をどう処分したらいいかわからない」
「大量にあるので処分に困っている」
このような場合も、まずはお気軽にご相談ください。
これからも有限会社タバタは、資源のリサイクルを通じて、環境への貢献はもちろん、地域の皆様に必要とされる会社、地域社会に貢献できる会社を目指してまいります。
今後も私たちにできることを一つひとつ大切にしながら、地域の皆様のお役に立てる活動に取り組んでまいります。
有限会社タバタ

Comments are closed